カルチャー名 書道(実用ペン習字) 草月流いけばな 一閑張り 一閑張り 詩吟 さをり織 茶道表千家 花柳流日本舞踊 こぎん刺し 箏(尺八) 和裁 着方教室
講師名 武山櫻子 熊谷瑛華 佐々木優子 佐々木優子 斉藤錦恵 山岸由美 髙橋宗伶 花柳麗雪 畠山知賀子 高﨑歌ふみ
高﨑邦楽研究所
本田奈未 たかはしスタッフ
定員 6名 6名 6名 5名 5名 4名 6名 5名
曜日
8月 8日・22日 8日・22日 8日・22日 17日・31日 3日・24日 3日・8日 18日・25日 18日・25日 4日・25日 19日・26日 5日・19日 20日・27日
9月 12日・26日 12日・26日 12日・26日 14日・28日 7日・21日 1日・15日 15日・29日 8日・22日 8日・22日 16日30日 2日・16日 10日・24日
10月 3日・24日 3日・24日 3日・24日 12日・26日 5日・19日 5日・20日 6日・20日 6日・20日 6日・27日 21日・28日 7日・21日 8日・22日
11月 14日・28日 14日・28日 14日・28日 16日・30日 2日・9日 2日・17日 10日・24日 10日・24日 10日・24日 11日・25日 4日・18日 5日・19日
時間 【第1部】14:00~16:00 10:00~11:30 10:00~12:00 10:00~12:00 10:00~12:00 10:00~12:00 15時~21時の間で都合に合わせて時間を決めます 13:30~15:00 10:00~12:00 13:30~/14:10~/14:50~/15:30~ 10:00~12:00 【第1部】10:00~12:00
【第2部】18:30~20:30 【第2部】18:30~20:30
内容 ペン字・筆ペンでの実用書。その他必要に応じての書道 「いつでも、どこでも、誰にでも」を目指す草月流のいけばな。基本の技術を学んで花のある暮らしを楽しみましょう。 簡単なザルから始め、手提げのかごを作ります。 簡単なザルから始め、手提げのかごを作ります。 漢詩に節を付けて詠います。1回30分程度です。 まずは「織り」や「織る時間」を楽しみましょう 座敷での作法お茶の飲み方 美空ひばりの「博多夜船」に合わせて、基本動作の練習 簡単なコースターから始めます 1対1の対面式で、お一人様30分程度のお稽古です。 自分で縫ったゆかたを着てみましょう。(女性物に限らせて頂きます) 正しい補整の仕方からきものの着方、名古屋帯・袋帯の結び方。全8回で二重太鼓まで結べます。
教材費(材料費) 先生が用意する筆ペンを購入(3,830円程度)他、紙代等 お花代1,300円~1,500円程度 ハケ、のり代2,000程度 ハケ、のり代2,000程度 織物代(糸代)1回につき2,000円前後(1g25円) 針や布など先生が用意(作品により金額が違います) 土台(補整)が大切です。和装ブラ・肌着などご相談に応じます。不足分は店舗にてお求め頂けます。
持ち物 花はさみ(貸出可)ハンドタオルやふきん 花を持ち帰るビニール袋 白ソックス(白足袋) 浴衣・帯・足袋・扇子(あれば)・着方に必要な紐類 裁縫セット・ゆかた地 開講1カ月前にハガキにてお知らせします。
その他 先生が書いたお手本を書きます。紙は 先生が用意して下さるものを使用します。 基本型から少しづつステップアップして自分なりにアレンジする楽しさを味わって下さい。 オリジナルの手提げを作ってみましょう。 オリジナルの手提げを作ってみましょう。 先生の用意した教本を基に、まずは基本の節を詠ってみましょう。 ※8月3日・10月5日・11月2日のみ水曜日の開催 気軽にお茶を楽しんでみませんか。 足袋・扇子お持ちでなければ店舗で販売しています。 一針一針こぎん刺しの楽しみを味わいましょう。 椅子に腰掛けてのお稽古です。箏と爪は先生が用意。尺八はビニール管を貸与します。 ゆかたを縫ってみましょう。 講師の説明を受けながら、一緒に着てみましょう!